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2008年4月 のアーカイブ


08年4月29日、銀座のアップルストアにて、古新舜監督作品「KOGANEYUKI」の試写イベントが行われた。

トレーラーは既にWEB上でも公開されているが、全編観ることができるのはこのイベントが初。

この日は関係者限定で全貌が明らかにされた。



■開場前の場内。アップルのマークが印象的だ。



■ギリギリまで準備を怠らないコニー監督




■前説的映像




■本編画像・・・さあ、どんなストーリーかイメージを膨らませてみよう♪






■終了後はコニー監督、天野浩成氏らのあいさつ




プロデューサーによると、今後はまず、各種映画祭・コンテストへの出品予定。

秋ごろにDVDをリリースしたいそうだ。

もっとおもしろい日の目の見方も考えたいところですね。


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2008年4月30日、我武者羅應援團がスーパーニュース(フジテレビ)に登場!

17時20分ごろの予定。

無事オンエアを!

見よー!



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【追記】

見ました!




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08年4月30日(水)23:55からのTBS「あらびき団」に我武者羅應援團が登場!






見よー!



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【追記】

見たよー!


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08年4月29日23:58からのナイナイ司会の日テレ「99プラス」にベガス味岡登場!








見よう!

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【追記】

見たよ!


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08年4月21日、月刊「人は見た目が1000%」4月号が開催されました。



2月に単発で行われた「人は見た目が1000%」が、異様な好評ぶりから月例での開催が決定。

毎月毎月、季節の微妙な移り変わりにも細かく対応する、実用度高い講座を目指します!

というわけで、今回は春モノを徹底的に。




個別のファッションチェックまで行いたいので、毎回小人数限定で開催します。



5月号(5月21日19時30分〜開催)は告知前から早くも申込みが来ておりますので、お早めに。

申込フォームこちら


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ひとまず画像を。

詳細はのちほど。




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08年4月16日、渋谷ルイードK2にてROCIN’NIGHTS VOL.3開催。



昨年から、このラインのバンドのLIVEを手伝わせていただいてますが、これもまた継続が大切だなあとつくづ思いました。

若い人の技量はドンドンUPしてますし、固定ファンもついてきて、会場のノリもすごくよくなりましたね。

もっともっと浸透して行ってもらいたいです。


★TSUBASA feat 神田和幸


TSUBASAのバックには新たにピアノが加入。

アレンジの幅が広がる。




もちろん神田和幸のギターは大定番♪



★MARIO BAND




幾多のスターを世に送り出したマリオ中島。

が、ギタリストとしても超一流。

この夜もブルージーな演奏が炸裂!

酔ったわ。






ノッてきたぜブルースマン♪

ノリノリだねえブルースマン♪



ごきげんちゃんだねブルースマン♪

エリック・クラプトンあたりも日本で育っていたらこうなっていたと思う(私見)。





★だいじゅ



ギター1本でハートフルな歌を聴かせるだいじゅ。

まさに一服の清涼剤。

静岡から見参!(が、演奏してるうちに終電逃す・・・)



★SAMURAI TIGER


本日の主賓♪(SAMURAI TIGER PRESENTSですから♪)

約1年ほどこのバンドの歩みを眺めているが、長足の進歩を遂げたのは

ヴォーカルのMOTOMUだと思う。

ピッチの安定度、MCの間の取り方・・・技術面の進歩もさること、

気持の部分からしてフロントマンになったと思う。

髪も伸びて、雰囲気もますます出てきた。

★ベガスターズ


トリはベガスターズ。

メンバーチェンジはあったが、サポートメンバー大量投入により、

音に厚みと奥行きが出た。

楽曲もパフォーマンスもさらに際立つ相乗効果。

マンハッタン宮内=SAMURAI TIGERのAKIRA。

見りゃわかるか♪



梅さんはベース→シンセに異動。

元来はこっちが得意。

機材コレクターとしても驚愕もん。





後方にいるのはベガスが発掘してきた「2丁目のピアノマン」。

鍵盤が入るとバラードの美しさが1億%UP。



シークレットゲストはなんと!村上ポンタ秀一!(左端)

客席以上にバックステージでボーイズが大騒ぎですよ!



ドラムソロまで大盤振る舞い!

舞台袖で聴いてて失禁してもいいやと思った。



 記念撮影していただきました西澤(右)。

揉み手してるよ。


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08年4月15日、大川内麻里さんによる「ポジネガシンキングのススメ」が開催されました。

 

大川内さんのブログの読者さんなどが詰めかけ満席となりました。






所感1:ご来場くださった方々について

超ブレイク塾、まもなくスタートして1年経過しますが、どうにも自分の中で解決できないまま、でも足は止めちゃいかんよなということで、ずるずる来ている、ある悩みみたいなものがあります。



それは、ウツ系の人、あるいはひきこもり系の人あたりに、すっごく聴いてほしい演者と話をラインナップしても、実はそういう状態で苦しんでいらしゃる方にとっては、会場まで来ていただくこと自体が、かなり高いハードルなのです。



事実、2年前の私の状態がそうでした。

会社までやっとこさ這って出ていくような状態。

仕事が終わった後に飲みに行きたいなんて思いませんでしたし(楽しそうな場所に行ってもノレないのです。そして、ノレないことがますます辛いのです)、たまの休日はもう体が動きません。

なんとかしなきゃと思い、セミナーの類を申し込んでも、いや、申し込むこと自体がかなりの決心を要し、行って周りの人とコミュニケーションとれるかといったことばかりが気になって、なかなか申し込めないのです。

やっとこさ申し込んだとして、先に金振り込んだ場合でも当日起きられず足を運べなかったことも何度かあります。

返金OKの催しであっても、返金の手続きをするのが億劫でそのままでした。



それゆえ、今回のテーマにおいても、「その苦しい時期」を通過済みの方ですとか、悩みの度合いがライトな方(というのも変な言い方で、あくまで相対的にの意味です。傍から見て??でも悩んでる当人にとっては大問題なのが常ですよ。「そんなことでくよくよするな」みたいなもの言いは強者の言い草だと思うです)が参加なさって、今つらい人はやはり来ない・・・そもそも情報が届いていなかったり興味があっても外に出る気になれなかったり・・・だろうと思っていたわけです。



が、今回は、ついに、来てくださいました。



今、苦しんでおられる方たちが。



申し込むまでの決心も、会場までの道中も、楽ではなかったと思います。



それでも来てくださったことに関しては感謝とともに尊敬を覚えます。

自分が体調悪いときはできませんでしたから。

素直に感服ですよ。 



また、参加者の向こう側に、参加してほしいけどまだ投げかけているものが届いてない方がたくさんいることや、何百万分の1の確率で催しのことを知っていただけたものの諸々の事情で足を運べない方(2年前の私のようなケースなど)が存在する、ということをもっと強く意識していこう、と思いました。



所感2:講師について



大川内さんは、かなりの数の出版物(単行本も雑誌も。R社が道で配ってるアレまで)を世の中に送り出してる人ですが、講演というフォーマットでの表現行為は、実は今回が初めて。



出版セミナーあたりならいざ知らず、このテーマでよく引き受けてくださったなあと改めて感謝しております。



これ自体はもうタイミングが良かったと申しますか。

大川内さんとは、某社長のパーティでお会いしたのが最初ですが、著述だけでなく、講演にもチャレンジしたいと考えてらしたところでした。



参加者も演者もご自身の壁を超えるようなチャレンジしてくださった・・・これが個人的には印象深いです。 



バリバリに講演してる人で「ああこの人おもいろいし、お題がウチのテーマにピッタリ」という方にご登壇いただくのももちろん喜ばしいんですが(栢野さんとか猫次郎さん)、今回のように、他のフィールドで実績がある方が、初めて講演にチャレンジする、という過程のわくわく感も非常に楽しいものがありました。

むしろ、そちらのほうに味をしめたかもしれません。

演者の方が新境地を開拓するような瞬間に立ち会うような仕事をしたい、と思いました。



この経験を通じて、例外も生じるでしょうけど、超ブレイク塾がプロデュースする講演における演者選びの定義・基準が自分の中で固まりました。



超ブレイク塾が探していているのは:

もっと世に出ることができる才能の原型だが、まるっきりの素人ではなくて、すでに何かしらのジャンルで実績を積み成果を出しているプロフェッショナル。露出はできるだけミニマムで、しかも、いい時ばかりではなく、ダウナーな時期も経験している人。



そんな方ともっとたくさん出会って、共感できる部分があれば一緒にお仕事をさせていただきたいと思います。



大川内さんは、まさに定義に当てはまった人。



彼女自身、現在次のステップに進むべく努力している最中です。



ビジョンの共有できる部分に関して、微力ながらお手伝いできればと思います。


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終了しました!

満員御礼!

5月号は5月21日(水)開催!

小人数制につき、告知前ですがお問い合わせ・お申し込みとも承ります。

お気軽に!

本日開催です!!



あと1名様だけお席あります!

ご連絡は090-1858-2791まで!++++++++++++++++

2008年・春

モテない服を着続けますか?




春らしいさわやかな季節がやってきました!



別れの3月から出会いの4月、そしていよいよゴールデンウィーク到来ですね!



・GWまでに彼女をつくりたいけど、仕事のスーツ以外に服がない!

・GWは彼女とお出かけ・デートが決まったけど、着る服が決まらない!

・GWはお出かけ先での出会いに期待しているけど服に自信がない!



そんな悩めるアナタのためのモテ系ファッション講座!



冬ヴァージョンの好評を受けてレギュラー化決定!(毎月やりますよ!)

08年春ヴァージョンが登場いたしました!




題して「月刊 人は見た目が1000% 4月号





人気スタイリストが伝授するモテ系ファッションで「見た目」も魅力的にして、ゴールデンウィークを楽しく過ごそう!



■講師プロフィール



■モテナイ系男子救済スタイリスト

森井良行(YOSHI MORII)

1979年千葉県出身。

スタイリストイメージコンサルタント

パーソナルスタイリストとして、著名人や経営者層、医師などを顧客に抱え、スタイリング実績は1000件を超える。

さらにイメージコンサルタント資格も取得(政治家・エグゼクティブ層に顧客を抱える谷澤史子氏に師事)。

モテ系ファッションのスタイリストとしても大活躍中。

「チビ・デブ・オヤジも恋愛できる!」藤田サトシの「モテない男のナンパ塾」や、結婚情報サービス企業でファッション講座を行なう一方で、ビジネス系では生保会社で営業マン向けのファッション講座を担当するなど、幅広い守備範囲を誇る。

ブログ「現役スタイリストが綴るモテる男のファッション講座」は2007年8月に「メンズファッション」部門の1位を獲得。

また、隠れた特技は英語で、TOEIC800点。



■マスコミ登場実績

2008年3月26日 ¥SPA!

2008年3月26日 インテリア誌ROOMING

2008年2月5日 週刊SPA!特集ページ

2007年11月23日 女性誌PINKY

2007年9月25日 週刊SPA!特集ページ

2007年8月27日 千葉テレビ ニュース(インタビュー)

2007年7月 1日  SPA!増刊号

2007年6月18日 フリーペーパー「ドカント」

2007年4月17日 DIME

2007年3月    ALL ABOUT 「散歩」

2006年3月31日  雑誌BUBUKA

2006年3月30日  週刊実話



\en SPA (エンスパ) 2008年 4/26号 [雑誌]Rooming (タツミムック) (タツミムック)

このセミナーを通じてあなたは2008年春のファッションに関してモテ系になれます!(内面磨きの人生戦略は超ブレイク塾の通常ラインをぜひ聴きにいきましょう♪)



というわけで今月アナタが2008年春のモテ系洋服の選び方買い方に関して得られることの概要をご紹介すると・・・

これだけ知っとけ!服を選ぶときに必要な3つの観点

これだけは最低限おさえていただきたい森井流服の選び方3つの基本=「服の3E」をお話しします。

・Elegantなシルエットとは!?

・Executiveなカラーコーディネートとは!?
・Exclusiveなディテールとは!?

この3つの服の選び方の基本をマスターするだけで、「センスいいよね」と言われるチョイスができます!
 
 ★スーツも衣替えの季節
 暖かくなるこの季節、季節感を演出することはとても重要です。
スーツが「背抜き(スケルトンバック)」と呼ばれる夏物と春・秋・冬用のタイプに分かれていたのは昔の話。
今はその区別はあまりなく、春・夏・秋用と秋・冬・春用というおおまかな分け方や、オールシーズン使えるスーツが主流です。

むしろ季節感が表現しにくい中、どうすればセンスよく春らしさを演出できるのかをお伝えします。
 
パワードレッシングスタイル2008
パワータイスタイル・・・熱意とやる気をアピールするスタイルとして、赤ネクタイ&紺スーツ&白シャツを組み合わせるのが典型的な例です。
しかし、このスタイルはもはやポピュラー過ぎるゆえに、最近では「ベタだなあ」という印象を与える懸念があります。
そこで今回は、このスタイルの最先端と言われている新しいスタイルをご紹介します。
 
手軽なアフターワークスタイル
終業・退社後のお楽しみであるデート・飲み会・合コン・パーティー・・・用に、職場とは一味違うモテ系スタイルを提案!

しかも、わざわざ着替える必要はありません!
ちょっろした小物をプラスするだけで簡単に変身できるアレンジコーディネートを伝授します。
登場アイテムはニットタイ・ラペルピン・ポケットチーフ・ボタンカバー・組紐カフスなど。
 
★7つの顔型別・似合う襟型
 人間の顔の形は大きく7つに分類されます。
ラウンド・オブロング・スクエア・トライアングル・リバース・ダイヤと卵型です。

実は、顔型とシャツの襟型との間には、そのシャツが似合う・似合わないを決定する相性が存在します。
アナタの顔型には今着ているシャツの襟型がマッチしていますか?
どの顔型にどの襟型のシャツを選べばよいのかを解説いたします!

いかがでしょうか?



★受講対象★

こんな人に参加してほしい!

対象は

・この春何を着ればよいかわからない男性

・この春着ているものに自信がないOR不安がある男性

・モテたい男性

・モテるがもっとモテたい男性

・第一印象をUPしたい 男性

・服装のセンスをUPしたい 男性

・彼氏やご主人をもっとカッコよくしたい女性

など 





●イベント概要

「月間 人は見た目が1000%」4月号

〜ゴールデンウィーク直前モテ系ファッション講座〜


■2008年4月21日(月)→ゴールデンウィーク直前

■19時30分開始(開場19時15分)

■21時30分終了予定

■会場:超ブレイク塾 (汐留)    東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル2F ARI FLAP STAGE内


JRまたは地下鉄新橋駅/徒歩6分  JR浜松町駅/徒歩7分

ゆりかもめ汐留駅/徒歩7分  地下鉄大門駅徒歩6分

※JR新橋駅からのアクセス

1.烏森口を出て左折し、線路沿って直進。

2.大通り(第一京浜)に出たら右折。

3.400m直進し、歩道橋を渡り道路沿い20m直進したところの左手の建物です(隣はラーメン店)

■料金:10,000円 

■持参物:筆記用具

※本編終了後交流会がございます(費用実費)

 もちろん質問もOKです!

★希望者特典

既に勝負服があるというアナタ!

勝負服を着て(持参もOK)ご出席いただいた場合は、森井氏がその場でモテ度診断します!

通常有料で行っているサービスがおまけで体験できます♪







さあ!アナタも人気スタイリストが伝授するモテ系ファッションでゴールデンウィークを楽しく過ごそう!








お申し込みはコチラをクリック!











【冬ヴァージョン受講者の声】

・ファッションに対する意識・気遣い、素晴らしさ・奥深さがわかりました(20代学生)

・後で必ず役に立つと確信しております(20代会社員)

・時間の許す限り個別にアドバイスしてくださる姿に感動しました(30代会社員)

・普段気付かない点をたくさん聞けたのがよかった(30代公務員)

・ファッションは気持ちから入るものなのだと知りました(30代経営者)

・女性の目線である妻のアドバイスにも耳を傾けてみようと思いました(30代フリーランス)

・参加者それぞれ趣味が異なるのに、その人に合ったものを提案してさすがだと思った(20代デザイナー)

・洋服屋で店員とどのような会話をすればよいかわかった(40代会社員)

・自信を持って洋服を選べます!(20代学生)

・先生には個人的にコンサルティングを申し込もうと思います(30代塾講師)

・見た目に関してあきらめていましたが、考え方が変わりました(20代福祉系)


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終了しました!

 

悪天候の中、ご来場ありがとうございます!









次回コンテンツ権利勉強会は5月25日(日)開催予定です!

(お問い合わせはお気軽に)



本日開催です!



※会場は汐留ではないのでご注意ください→五反田ソニック

天候がよろしくないですがお持ち申し上げます♪

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あれ!?このサイト、オレの作品が勝手に転用されてる・・・

訴えることは可能か?訴えたとして勝てるのか?

mixi18条問題における各方面での議論を見るに、コンテンツの権利を守るという考え方がまだまだ希薄と感じられたことから、コンテンツ権利勉強会を企画し、イベントを開催致しました。

http://www.school-superbreak.com/archives/168

http://www.school-superbreak.com/archives/178

そこでは改めて、SNSやブログ等のサービス運営側と、ユーザー側との意識の違いが、あまりに大きいことが再確認できました。

取り巻く現状を鑑みると、急速に発展するメディアに対して、ユーザーの知識や意識が追いついておらず、また、一方でまだまだ法的整備がなされていない著作権等、不明瞭な規定に関しては議論を続けていく余地を十二分に残していると考えられ
ます。

前回は「mixi18条 VS あなたの日記」として「著作者人格権」に焦点を当てて講演を行ないましたが、第1回は著作権周辺の話題をWEB関連にフォーカスして、「WEBコンテンツにおける著作権の在り方」と題して、mixi18条を取り巻く諸問題はもちろんのこと、WEBにおけるテキスト、動画、転用、著作等について対談形式で議論したいと考えております。


■第1回Sanurai RightS 〜コンテンツ権利勉強会〜

「WEBコンテンツにおける著作権の在り方」

■出演:四宮隆史(弁護士) 他

■日付:2008年4月18日(金)

■開場:19時15分

■開演:19時30分

■プログラム:基調講演 質疑応答 パネルディスカッションなど

(都合により構成が変更になり場合があります)

■会場:ゴタンダソニック(5TANDA SONIC)
    

東京都品川区 西五反田3-8-3 町原ビル1F 

http://www.gotanda-sonic.com/preopen/ja/access/

↑地図はこちらクリック

■料金:3,000円
 

四宮隆史(しのみやたかし)プロフィール

慶應義塾大学経済学部卒。

株式会社NHK エンタープライズ21(当時)にて、主にBS-2放送番組のプログラムディレクターとしての勤務を経て、司法試験合格。

弁護士として、渉外事務所にて、映画・音楽・放送・出版・広告等のエンタテインメント業界におけるリーガルプラクティス全般に従事。

2007年1月、メディアプロデュース事業全般を行うハーツリンク株式会社と、四宮法律事務所(OFFICE SHINOMIYA)を設立。

昨年末はNHKハイビジョン特集の実相寺昭雄監督追悼番組を企画プロデュース。

主に権利関係などの芸能・エンタテイメント系の案件を手掛ける弁護士活動、コンテンツやイベントのプロデュース活動、多様なビジネスを立ち上げる事業家としての活動など多方面で活躍中。

<主な執筆、セミナー等>

・「コンテンツビジネスにおける権利処理〜映画ビジネスを素材に」(「ビジネス法務」)

・映画専門大学院大学客員教授「映画製作のための法律:契約と交渉」

・J-pitch公開セミナー「国際共同製作に必要な基本的な契約」(経済産業省、財団法人日本映像国際振興協会)

・士業向けエンタテインメントビジネス専門誌「Samurai Biz」編集







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そもそもコンテンツ権利勉強会とは??+++++



■「Sanurai RightS〜コンテンツ権利勉強会〜」

■主催:コスモボックス株式会社

■共催:超ブレイク塾


■目的:WEBやコンテンツに関する著作権等の在り方・問題を取り上げることで、権利・法律に関する正しい考え方を啓蒙し、社会的にスムースな権利の認知に行きつくための勉強会

■開催形態:定期的に開催し、毎回異なるテーマ(予定例:「ブログなどの日記の著作権」「キャラクターの著作権」「動画・音楽の権利問題」「国内・海外の権利の相違」など)で、ゲスト講師による講演・質疑応答を行なう。

■今後も定期的に続けてまいります。プロ・一般、サービスを提供する側・利用する側など問いません。お気軽にご参加くださいませ。





お申込みはこちらをクリック


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