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他社だけどおすすめ


事務局西澤が舞台周りをお手伝いさせていただくイベントです。
「お!」という方の講演も聴けてしまいます。
ぜひお運びくださいませ。

詳細は
http://hello-dream.com/dreamday/
からどうぞ!

日時 2009年11月1日(日) 13:30〜16:30
場所 日本教育会館
● 地下鉄都営新宿線・東京メトロ半蔵門線神保町駅(A1出口)下車徒歩3分
● 地下鉄都営三田線神保町駅(A8出口)下車徒歩5分
● 東京メトロ東西線竹橋駅(北の丸公園側出口)下車徒歩5分
● 東京メトロ東西線九段下駅(6番出口)下車徒歩7分
参加費
 一般 3,000円
 学生(中学生以上) 1,000円
 小学生以下 無料
主催 NPO法人ハロードリーム実行委員会

■基調講演
原田隆史

教育現場で「カリスマ体育教師」「生活指導の神様」と呼ばれ、
現在は社会人教育のトップランナーの一角を占める原田氏の
熱い講演が聴ける!

■OPENING ACT
Christal Children

 

NHK「みんなのうた」等でおなじみのあのユニットのステージ
をナマで目撃できる!
ジャケ写では6名しか写っていませんが、実際は30名の
ユニットです。
まさにステージ狭しのなんとやら!

■からだとこころをほぐすリフレッシュタイム
贄川治樹

 

■参加型ワーク「夢×本気=実現」
本間正人

======お申込み・お問い合わせは
http://hello-dream.com/dreamday/
からどうぞ!


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次回は2009年1月、渋谷で上映決定!
会場:アップリンクファクトリー
http://www.uplink.co.jp/info/map.html
日時:1/17(土)〜1/18(日)15:30/18:00/20:30
   1/19(月)〜1/23(金)18:00/20:30
料金:一般¥1,700/前売・学生¥1,500/シニア・ハンディ¥1,000

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速報!「koganeyuki」が2010年1月にベルリンでも上映決定!(詳報は追って)

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コンテンツ権利勉強会、ネオクロスフェスティバルなど、超ブレイク塾とコラボしていただいている、「映像詩人」古新舜監督の「KOGANEYUKI」のプレミア上映が決定!
http://www.brillia-sst.jp/rental/2008/12/koganeyuki.html

主演の倉科カナ、共演の栗原瞳の舞台挨拶・トークショーというとんでもないボーナストラック付きです!

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ショートフィルム初主演の倉科カナ来場決定!

『koganeyuki』プレミア上映

新たな才能を創造する!Biz-R.net presents 倉科カナ&栗原瞳 舞台挨拶決定!

服飾学校を卒業したばかりの社会人一年目の里佳役で、ショートフィルムの主演に初挑戦するのは、『砂時計』(08)、『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』(08)でエネルギッシュな演技を披露した2006ミスマガジングランプリの倉科カナ。

そして、里佳を支える店長役には特撮、ドラマ、ホラーとジャンルを問わず幅広い役柄をこなせる栗原瞳。

この2人の若手女優も来場しトークショーを同時開催!

■日時:12月20日(土)  10:30〜12:50
■会場:ブリリアショートショートシアター
http://www.brillia-sst.jp/shortshorts/access/

ブリリア ショートショート シアター
横浜市西区みなとみらい5-3-1フィルミー2F
TEL:045-633-2151 
※みなとみらい線「新高島」5分「みなとみらい」6分

■料金:当日/前売共通 2,000円
※クーポン割引なし
※年間パスポート提示で500円割引の1,500円
■内容:
・古新舜監督の最新作『koganeyuki』プレミア上映
Biz-R.netのG?(グレード1)クリエイターであり、ショートショートフィルムフェスティバル&アジア ジャパン部門で07年、08年と2年連続の入選を果たした新進映像作家、古新舜(コニー シュン)監督の最新作『koganeyuki』がブリリアショートショートシアターでついに劇場初公開!
・古新監督の代表作『サクラアンブレラ』『ほわいとポーズ』も同時上映!
・舞台挨拶ゲスト:倉科 カナ&栗原瞳

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「koganeyuki」とは?
■公式HP
http://koganeyuki.com/
■STORY
里佳(21)は社会人一年生。服飾の専門学校を卒業して、洋服店に勤めている。
一ヶ月前に同棲していた文学者・良平(30)を亡くし、失意のままでいた。
そんなある日、働いている店にマネキンが運ばれてくる。
マネキンは死んだ良平にそっくりであった。
その日から、里佳はマネキンのことが気になりだす。
思い起こされる彼との日々で、マネキンへの想いは深まっていく。
そして、ある晩里佳はマネキンが店の外に捨てられているのを見つけてしまう。
里佳は、マネキンをこっそり家へと持ち帰り、そこから里佳とマネキンとの生活が始まるのだった。
独りぼっちの寂しさが薄らぎ、元気になり始めた里佳は、作りかけだった良平の服をまた作り始める。
そして、里佳の誕生日、完成した服を掲げ、マネキンに呼びかける里佳。
が、マネキンは無言のまま。
そんなとき、良平が残した万葉集の歌が、里佳の心に強く響くことになるのだった・・・
■CAST
★倉科カナ
ミスマガジングランプリ(安田美沙子、岩佐真悠子、北乃きいなどのアイドルを輩出)の2006年受賞者。
「ゼクシィ」や「UNO」などのテレビCMやバラエティ、2008年公開の劇場映画『スーパーカブ』や『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』にも出演。
現在NHK「土曜スタジオパーク」にもレギュラー出演中。
今後ますます期待できる若手女優。
・ブログ

・公式プロフィール
http://sma-e.com/kana/index.html
★天野浩成
1995年、NHK連続テレビ小説『走らんか!』の前田繁役でデビュー。
2004年『仮面ライダー剣』(テレビ朝日系)のギャレン・橘朔也役で出演、脚光を浴びる。
2008年は「佐々木夫妻の仁義なき戦い」等に出演した他、あのEXILEの「劇団EXILE」公演(青山劇場)にも登場!
・公式プロフィール
http://www.ldh.co.jp/talents/amano_k.html
★栗原瞳
2002年に『仮面ライダー龍騎』で本格デビューを果たす(その後「555」「電王」と仮面ライダーには計3作品に登場)。
2008年はNHK大河ドラマ『篤姫』に出演(スマ役)。
特撮、ドラマ、ホラーとジャンルを問わず幅広い役柄をこなせる演技力の評価が高い期待の若手女優。
・ブログ
http://ameblo.jp/flourish/
・公式プロフィール
http://www.flyingbox.co.jp/topics/KHH/kurihara.html
■古新舜監督
初監督短編作品『サクラ、アンブレラ』(出演:清水ゆみ、麻生幸佑)等でショートショートフィルムフェスティバル&アジアジャパン部門2年連続入選ほか、数々の映画祭で受賞を重ねる新進気鋭監督。
・ブログ
http://coney.sblo.jp/
・事務所
http://cosmobox.jp/index.html

↓トレイラー↓

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旧作も次々と各映画祭で入賞を果たす中、新作はなんと劇場公開!
今後とも古新監督にぜひご注目を!
「koganeyuki」を事務局西澤は関係者向け試写ですでに観たのですが、クリスマスシーズンにぴったりな、ロマンス+ファンタジーものです。恋をしていようがいまいが、誰しも共感できる痛み、でも全編を包み込む暖かさ・・・あまり書くとネタバレになりますが、涙腺ゆるみました。
必見です。


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■あなたが上手く行かない理由・・・

それは、〇〇〇がないからです。

※正解は・・・⇒ http://www.eigyou.jp/seminar/106.htm  

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URLクリックしましたか!?

弊社主催ではありませんが、これは事務局西澤おすすめできます。

主催の吉江勝さん、講演する後藤勇人さん、ご両人と接近戦を敢行したことがありますが、知識面で非常に勉強になっただけではなく、「オレは大丈夫、この先もやっていける!」という前向きな気持ちと確信を得ることができました。

そんなご両人の企画ですから、これは否応なく期待が高まるというものです。

また、吉江さんの著作にはかなりの影響を受けました。
書店に並んでいるものももちろん素晴らしいのですが、サイトでのみ販売していた「理想の自分になれば圧倒的に儲かる」は、名著です(残念ながら昨年封印)。
「好きなことをやって生きていこう!」という決意を固めるにあたり、本当に背中を押してもらった1冊です。

後藤さんの著作「最強の社員マネジメント」も、社員教育ジャンルの中では屈指の実戦的な1冊です。
「ダメ社員がプチ経営者に変わる」は大げさなキャッチではありません。
私は長らく人材業界で働いておりましたが、管理面に関しては、何らノウハウは築けませんでした。
もしその頃この本に出会っていれば・・・と悔やめるほどです。

問題社員を辞めさせるための本はよくありますが、問題児を辞めさせるだけでは根本的な部分は解決しません。
むしろ普通の人が問題児化するような原因が職場なりマネジメント手法なり管理者本人にあると言えます。
そこを根治しない限りは同じことの繰り返し・・・そんな視点で書かれた1冊です。
店舗系・接客系の業種ではすぐに使えると思います。
(AMAZON書評風)

昨年後藤さんプロデュース、吉江さん主催で、後藤さんのメンターであるフジゲン株式会社(このサイトを見ているミュージシャン諸氏、注目だ)横内祐一郎会長の講演会が開催されましたが、これも素晴らしいイベントでした。
ジャパニーズドリームとも言える(が、そんなことばの響きが安っちく聞こえるくらい)横内さんの徒手空拳の起業物語には、著書で予習していったにも関わらず涙ぐんでしまいました。

そんな横内会長をメンターとしている、それどころか逆に横内会長から強い信頼を得てプロデュース業務を任されている後藤さん。
その出会いのエピソードが、実はすごく興味深かったりします。
後藤さんのどのような行動が縁を呼び込んだのか?
これを知っただけでも、「うん、やはり行動せねば」という決意を得ることができると思います。

4月29日

ゴールデンウィーク中ですが、遊んでいる人を尻目に学びと気付きを得に足を運んでみてはいかがでしょうか。
新しい環境・職場で「選択を間違えたかも」などと悩んでいる方も、ただただ5月病になる前に、自分の今と今後を見詰め直せる機会になると思いますよ。

以上、バックマージン狙いのヤラセ記事ではありません。
ガチで力説してますんでよろしく。

リスペクト告知ということで!
 

運を掴む―弱小の会社を世界一にした男の物語


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