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2007年9月 のアーカイブ


9月26日、第6回超ブレイク塾「宮内亮のブレイクルール30」が行われました。

 


さあ、始めるよー♪(西澤★事務局)


というわけで、我らが師匠・宮内さん、自身の体験を中心に、わかりやすく語ってくださいました!


続いて、怒涛の参加者プレゼンタイム20連発。
アーリー起業家と予備軍が中心だが、意外とみんなやりたいことが明確。
わかりやすい。感心。


写真上「ブレイクしたいかー!?」
写真下「YEAH!」


場所を移して交流会。
終電逃した人33%。
お疲れちゃんでした♪


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 盛況のうちに終了いたしました!

ご来場ありがとうございます!

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いよいよ本日26日(水)19時30分〜開催です!!!※飛び込みでご参加希望の方は09018582791までTELください!

 

さあ、あとはアナタの勇気と努力と決断力!

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あるときは農民、あるときは不動産屋

あるときは華道家、ミュージシャン

そしてビジネスコンサルタント、大学准教授

そして最後に、超ブレイク塾の世話人・・・・

いったいこの人は何者なんだ???

というわけで、

超ブレイク塾第6回師匠は、7つの顔を持つ男・宮内亮(みやうち あきら)

 

人生・仕事・家庭・ETC・・・において迷えるアナタ・悩めるアナタに、直球勝負で超前向きな熱いメッセージを発信できるのが、社長からミュージシャンまで、7つの顔を持つ男・宮内亮だ!

 

■宮内 亮 (みやうち あきら)  
Delight New York Consulting, Inc 等5社経営
代々続く神官の家に生まれる。
10代からミュージシャンとして活動(ハードロック〜ヘビーメタル系)し、コンテスト多数入賞。
バンドの資金稼ぎのために、23歳10ヶ月で起業。
家業の農業(お茶)、不動産事業、ビジネスコンサルティング事業、ベンチャーキャピタル事業等々、数多くの事業を立ち上げ軌道に乗せる。
そして、国内に飽き足らずミュージシャン時代からの憧れの地・米国ニューヨークに単身乗り込む。
英語も話せない状況での渡米ながら、2001年9月10日に起業にこぎつけるも、翌日911のテロに遭遇。
事業の先行きが危ぶまれたが、逆転の発想により、ニューヨークで会社経営を続行し軌道に乗せる。
日本企業の米国進出、米国企業の日本進出のサポート、コンサルティング、プロデュース、マーケティング、リサーチ等が主な業務。またニューヨークではメディア事業にも進出。
国内では後進起業家の育成にも力を注ぎ、起業・ベンチャー支援のアドバイザーとして講演や創業支援実績多数。
国立埼玉大学准教授にも就任(ちなみに高卒)。
音楽活動も継続しており、自ら率いるグループSAMURAI TIGERはNYで結成。
カリスマ通販マンベガス味岡のバンド=ベガスターズでは、マンハッタン宮内としてリードギター&楽曲提供。
こちらはメジャーデビューも決定。

また、この度、超ブレイク塾の世話人に就任!

 

 

超ブレイク塾史上初!

料金は「お賽銭方式」採用!

お賽銭方式とは:講演後、お好きな金額をお支払いください♪(別途ドリンク代500円)

 

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★LIVE概要★

■2007年9月26日(水)

■19:30開始(開場19:15)

■池袋 マイスペース&ビジネスブース池袋西武横店
 豊島区南池袋1-16-20 ぬかりやビル2F  

西武側の出口を出たら目の前の明治通りを右方向へ徒歩4分

■料金 お賽銭方式でお好きな金額をお支払いください!
(別途ドリンク代500円) 

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 飛び込みOK!

会場でお待ちしております!


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↓当日の様子です

 


酸欠で誰かぶっ倒れて葬式やるかと思ったです


ざわつく会場内に来賓挨拶で登場するや、一瞬で参加者を惹きつける臼井由妃さん。
さすがです!こういう空気を醸し出せる人になりたいものです。
ちなみに臼井さん右隣は司会を務めてくださった川原恵美さん。
大混雑・長丁場の会場を仕切ってくださいました(ありがとう♪)

 


続いて南原竜樹さん登場。
テレビで見るより、さらにカッコよかったですな!


メモリアルアートの大野屋・大澤社長。
葬式つながり。
 


乾杯の音頭はマガジンハウス島田様。
今回の出版のいきさつもご披露くださいました。


中締めは織田無道さん。
迫力と存在感はやはり最強でした。
会場一体で「万歳!」


後半戦はステージ大会。まずはsax4重奏。


迫力と爆笑!観客をグイグイ引き込んだ我武者応援団。
いいねえ!すばらしい!すばらしすぎる!


最後はサンバで締め!
会場中大騒ぎ!一緒に踊りだす人多数!この一体感はサンバならではですな!
ところで一部勘違いした人がダンサーに変な触り方してましたが・・・品性でますね。

ご参加いただいた皆様からの写真・画像の投稿歓迎です!
事務局までお送りください!(サイズがデカ過ぎると迷惑フォルダ&削除されちゃうのでほどほどのファイルでお願いします)

 

で、久しくアロハ&短パンのオレが珍しくスーツ着てたんだが、誰か写真撮って・・・・・ないよな・・・・

 

 

 

 

若尾 裕之
マガジンハウス (2007/06/21)
売り上げランキング: 9869
おすすめ度の平均: 5.0

5 表紙にある通り、一家一冊常備本ですね。
5 価値ある一冊でした
5 楽しく読めるお葬式辞典


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 さあ諸君、はじめるぜー♪


オープニングは若尾裕之氏登場!9月13&20日の煽りをかましていただきました♪






そしていよいよ真打登場!映像詩人・古新舜氏の講演開始!
映像で本人の作品を用いたり、ボードで詳しく説明したりしながら熱く語りまくっていただきました。
インタビュー形式で聞き手は事務局。西澤。


エンディングは、9月26日登場の宮内亮氏が登場。これまたボーナストラック。


古新さんありがとうございます!
皆が生きざまに感動してました!これからさらに大きな花を咲かせましょう!

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おかげさまで、超ブレイク塾、第5回も無事に終了いたしました!
ありがとうございます!

というわけで、映像詩人・古新舜さん、いろいろ語ってくださいました!

とかく世間は、出る杭は打たれるというみみっちい側面があり、そのとばっちりを被っていたのが古新さんの前半生(?)20年強という期間だったんである。

そしてまた、よくわからん学校制度というか教育制度というか大学教育というか文部科学省・・・実にアホアホしい(とオレは思う)理由で、必要単位をきちんと取得しているのに4年で卒業できなかった(学校がさせなかった)古新さん。

が、人生は何が幸なのか不幸なのか、お得なのか損なのか、その時はまったくもってわからない。

卒業をめぐる妙ちくりんな裁定が、結果として古新さんを映像の道へと足を踏み入れさせるきっかけとなったのだから。

すんなり卒業できたら、今の古新さんの活躍っぷりはなかった可能性もある。
神様がその才能を放っておかないとしても、映像の世界に進むのがずっと後になっていたかもしれない。

もっとも、ただ漫然と過ごしてただけの人だと、災い転じて福となす的な現象(奇跡とか化学反応とか核融合いろいろ例えられそう)は起こらない。

古新さんは、さまざまな形での表現活動に取り組む努力をしていたからこそ、ピンチをチャンスに変えることができたのだと思う。

古新さんはとにかく何につけてもまじめでひたむきな人物なんである。

いじめられていた間も、基本的には無遅刻無欠勤で成績優秀。
ひきこもり期間中も、(これはものすごい天性の嗅覚かもしれないが)試験だけはしっかりパスして単位は取得していた、という驚くべき事実。

うつによる入院で「人としては一度死んだ」そうだが、そういった積み重ね・下地があるからこそ、ボーン・アゲイン後の急展開がまさしく現在進行形で起こっているのだとオレは思うんである。

今後のことについても言及があったが、つくづくすごいな、と。

凡人の感覚からすれば「そんなにわらじたくさん履いちゃって大丈夫なの?」なんであるが、そこは、一度死んだ人のボーン・アゲイン後の思い切りのよさ+真面目さと努力によって鍛え上げられた地肩の強さでもって、すべてやり切ってしまうのではないだろうか。

なぜピンでやっていけそうなアーティストやクリエイター(もしくはその卵)が彼とコラボしたくなるのか、そういった人たちが何故に古新さんの周りに集まってくるのか。

理由は、その高い志と、常に行動しているからこそ保たれているテンションから湧き出るオーラにあるんだろうと思う。

触れて納得というか。

いじめにせよひきこもりにせよ、ひょっとしたらもう封印してしまいたい過去だったかもしれない。

初の講演にも関わらず快く引き受けてくださり、痛みが伴ったかもしれないのに、深いところまで話してくださった古新さんに心からの感謝を。

ありがとうございます!

 

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打ち上げ風景もちょこっと


怒涛の乾杯


自己紹介は全員が語りモード。
いいぜ!みんな、自分をさらけ出すんだ!


まあなんかあるってーと「ダー!」か「YEAH!」ですな♪
この手のノリが好きな方はハマるよー。


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終了しました!

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20日の若尾裕之出版パーティの出演アーティスト/パフォーマーが続々決定しております!

■出演アーティスト

★「YUN&ティアレ」

YUN率いるハワイアングループ。
リーダー:大滝由美(YUN)
フラ・ポリネシアンダンススタジオ主宰。
ハワイの伝統文化フラを始め、タヒチアン、サモア、ニュージーランド等ポリネシア諸島全体の舞踊を指導。
フラ・フェスティバル、全日本フラ、ワシントンホテルディナーショー、東京サマーランド、MXテレビ、フラ全集DVD等多数出演。
メレフラ・イベント等を企画・主催。
またボランティア活動として重度障害者施設、老人ホーム、特養病院などへ慰問へも精力的に活動。
ハワイ州オアフ島ワイアナエ地区のホームレス支援活動を直接行っている。

 

★我武者羅応援団

2007年2月明日の平和と宇宙の未来を守るため結成。あなたを死ぬ気で応援します!
嗚呼 我武者羅應援團 バンカラに胸をはる
嗚呼 我武者羅應援團 遮二無二突きを出す
嗚呼 我武者羅應援團 滅茶苦茶に声を張る
嗚呼 我武者羅應援團 我武者羅に夢を追う

 

 

 

★GROUPO DE BELEZA

 SATOMARI率いるサンバグループ。
浅草Sambaカーニバル最多優勝チーム所属のメンバーもおり、マツケン、RIP SLYME、等様々なアーティストの方々とコラボレーション経験あり!!
今夜は皆さまに、リオのカーニバルさながらの雰囲気をちょっとだけ??味わって頂きます!!
みんなで盛り上がりましょう!

 

★SUPER SAXOPHONE QUARTET 

芸大生4名によるSAXユニット(TORU、KAZU、TAKA、TAKUYA)。 

■司会

★川原恵美

NHKをはじめテレビ、ラジオ、イベントなどでアナウンサー、MCとして活躍中。

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出演者、プロフィールなど随時UPしますね。

パーティ概要はこちらをクリック!


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9月13日(木)、超ブレイク塾特別企画として、若尾裕之氏を師匠に迎えて出版セミナー「ハッピーな出版がしたい!」を敢行しました。

人生系講演で定評のある超ブレイク塾初のノウハウ系セミナー、ということで「元気になりたい」「勇気がほしい」といういつもの客層とは若干異なっていたようです。

通常行っている講演は人生における総論・各論でいうところの総論。
今回は、よりテーマを絞り込んだ各論ということになります。

仮に私が心理操作系人種だったら、きっとこんなセールスレターみたいなもんを書いていたでしょう。

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もし、ラクして出版できたら、あなたの人生変わりますか?
だったら私はあなたの人生を変える自信があります。

実は、初めは彼らも「こんなうまい話はあるはずがない」
と笑っていました。しかし本当にラクして出版できたとき・・・

・・・ちょっと前まで、凡人だった、彼らが
なぜ、一発屋で終わることなく、ラクして出版し続けることができるのか?

実は、そこには、TOP1%の出版経験者しか知らない戦略があったのです。

こんにちは。超ブレイク塾の西澤です。

(中略)

超ブレイク塾で得られる知識は、短期的なものではありません。あなたが一生涯出版し続けることができるための、知識です。それは、まさに億万長者を作り出す名人のロバート・アレン氏のいう、「一生型収入」のパワーなのです。お金は使えばなくなります。しかし、出版してお金を生み出す技術をマスターすれば、生涯お金に困ることはなくなります。

いったいあなたなら、この知識に対して、いくらを投資しますか?
100万円?200万円?それとも400万円?

(中略)

成功者に共通する特質のひとつは、決断力です。
いっしょに、ラクして出版しようではありませんか。

定員に達しましたら、募集を終了いたしますので、お早めにお申込ください。

(以下略・こんな調子でのクロージング延々懇々・・・)

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売り上げだけ考えれば、この手のコピーのほうがよかったでしょう。

ですが、実際出版にこぎつけるのは並大抵のことじゃありません。

泥臭いです。

営業経験がない人は、原稿やら企画やら売り込みの電話するだけでも、できたら避けたい作業のはず。

電話は嫌だからメール、と言っても返事がいつもらえるかはわからないし、なしのつぶてかもしれない。

あわよくば話を聞いてもらえても、ぼろっかすに叩かれたりしたら、「オレ才能ないのかな」などと夕暮れの河川敷で涙ぐんでしまうのが並の根性の人です。

講師の若尾さんの説明はわかりやすいです。

若尾さんはもともと研修講師・コンサルタントとして引っ張りだこの人気講師ですから、「伝える」「教える」ことについては抜群です。

多分、みなさん出版への道筋はご理解いただけたことだと思います。

ただ、結局、行動に移さない限り、どれほど講義内容を理解していても同じことです。

永久に出版にはこぎつけられません。

私も出版したいです!
みなさん、一緒に頑張っていきましょう!

くじけそうになったら?

 

超ブレイク塾の本編聴きに来て元気出せってことですよ!

 

↓棺桶に片足突っ込む前に買おう!それより何より悔いなき人生を送ろう!

ハッピーなお葬式がしたい!

 

 

posted with amazlet on 07.08.08
若尾 裕之
マガジンハウス (2007/06/21)
売り上げランキング: 9869
おすすめ度の平均: 5.0

5 表紙にある通り、一家一冊常備本ですね。
5 価値ある一冊でした
5 楽しく読めるお葬式辞典


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 好評終了!

ご来場ありがとうございます!

またいらしてくださいねー♪

西澤★事務局

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緊急決定!

 

出版したいアナタ!必見です!

 

 

マガジンハウスからのデビュー作が好調な著者が贈ります!

 

 

若尾裕之(「ハッピーなお葬式がしたい!」著者) 

「ハッピーな出版がしたい!」

 

 

大手書店総合ランキングで続々1位を獲得し、AMAZONでもジャンル別ランキング1位という快走を続ける「ハッピーなお葬式がしたい!」(マガジンハウス刊)は、新しいタイプの冠婚葬祭本として各方面で絶賛されております。

 

もはやブレイク状態にある、その著者・若尾裕之氏の超ブレイク塾登場が緊急決定!

 

メジャー出版してブレイクしたいが方法が分からず悶々としている、いたいけなアナタ!

 

もう大丈夫!

 

この講演は、単なる著者経験談による疑似成功体験の時間ではありません。

 

若尾氏はもともと研修講師・コンサルタントとして引っ張りだこの人気講師ですから、「伝える」「教える」ことについては抜群です。

 

また、営業畑の第一線で活躍していましたから、理論だけを学んで振りかざすエセコンサルタントと異なる、現場で身についた普遍的なプレゼンのフレームに基づく出版ノウハウですから、より実戦的で使いやすいものが学べます。

 

これがなんと、納得お得の爆発価格!!5000円ポッキリ!

 

ことさらもったいつけた心理操作はしません!(「通常なら5万円以上の価値があるこのセミナーをみなさんのために特別に・・・」云々・・・ふざけんな)

 

とにかく楽しくて役に立つからお気軽にいらしてくださいね♪

この講座を受講するとこんなことがわかります♪

出版するためにどんな企画書を作成したのか?
出版社の担当者にどんなアプローチをしたのか?


自分の本を出版する上において、何が一番役立ったのか?


出版を希望する方たちが知っておくべきこととは?

 

 

 

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★LIVE概要★

■2007年9月13日(木)

■19:30開始(開場19:15)

■池袋 マイスペース&ビジネスブース池袋西武横店
 豊島区南池袋1-16-20 ぬかりやビル2F  

西武側の出口を出たら目の前の明治通りを右方向へ徒歩4分

■料金5000円 (ドリンク付) 

+++++++++++++++++++++++++++++++

 絶賛受付中!

残席僅少(立ち見ご容赦)
飛び込み参加OKです!
090-1858-2791までどうぞ♪ 

 

 


 

主要書店でベストセラー記録!絶賛発売中!

 

「ハッピーなお葬式がしたい!」若尾裕之・著 マガジンハウス

 

紀伊國屋書店新宿本店ベストセラー総合ランキング第12007.6.257.1丸善丸の内本店販売冊数ベスト1012007.6.287.4文教堂渋谷店ベストセラー総合ランキング第12007.7.17.7

三省堂書店有楽町店 「ビジネスマンにおすすめの12冊」選定2007.7.27.15

「ハッピーなお葬式がしたい」著者・若尾裕之氏プロフィール★
マーケティングコンサルタント。ハッピーエンディングプロデューサー。

 

アイ・コンサルティング代表。

1961年生まれ。立教大学卒業。
電気メーカーに就職し、記録的な売上を叩き出し社長賞受賞。
その後、日産自動車、TVオークション会社にて活躍。経営企画・事業開発・マーケティング・営業
など幅広い経験を持つ。

日産自動車宣伝部時代には「イチロ・ニッサン」キャンペーンを担当。

現メジャーリーガーのイチローを初めてCM起用し、大成功で一躍注目を浴びる。
販社出向時は
2年間で新車213台販売し、出向者として新記録を樹立。
一連の経験を活かし、現在はマーケティングコンサルタントとして活躍。

会社経営者から新入社員までを対象とした、マネジメント・営業系のセミナー講師としての評価も高い。

SMBCコンサルティング社発行「営業ハンドブック」なども執筆。

会社経営者などからの悩みの相談を受ける中、心の奥底では、自分の老後や最期を案じている人が多いと 感じ、自分自身でも葬儀・埋葬に関して多くの疑問を持っていた為、人生のエンディングについての研究に没頭。

楽しい老後・幸せな最期を提案する、ハッピー・エンディング・プロデューサーという新境地を開拓。
ところが
20072月、急性肝炎で倒れ死線をさまよう。 遺言など身辺整理も行ったが、1か月半の入院後奇跡的に回復。
「1度は死んだはずだが、命をもらえた」「人間はいつ死ぬかわからない。元気なうちに自分のハッピー・エンディングを考え、準備することの
必要性を実感した」ことにより、多くの人に「生前にハッピー・エンディングの準備をする重要性」を伝えたいと、621日に著書を発表。

読者からは「自分なりの最期をどう迎えるかが明確になった途端、気持ちが楽になり、生き方が丁寧になった」「今までわかならかった葬儀・ 埋葬・お寺のことなどが、一般人の目線で書かれており、大変勉強になった」など、年代を超えて大好評!

現在は、講演会などによる啓蒙活動も精力的におこなっている。

今後多方面での一層の活躍が期待される。


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